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入りたい時にいつでも入れるので、便利です。

実は我が家は先日、24時間風呂を導入しました!

と言うのも、他の家族5人がしょっちゅう自分の好きな時間帯にお風呂に入るので、シャワーの使い過ぎや湯船の追い炊きとお湯の入れ替えが激しくて、光熱費が他のお宅よりかなり高い!のです。

特に水道代が酷くて、この間水道局の人に一般家庭ではなかなか見ない数字です~と言われて、ココは喜ぶべきか悲しむべきか悩みましたね。

そんな感じでやってきた24時間風呂は、水道代とガス代が節約出来る反面、湯沸し方式を電気に替えたので電気代がちょっとかかりますが、今までかかっていた水道代に比べたら安いものです。

やはり!何と言っても24時間同じ温度でお湯を保ってくれると言うのが、家族の入る時間がマチマチの家庭にはとても便利!です。

それに、いちいちお湯替えしなくても、フィルターやろ過材のお陰でいつもクリーンなお湯を楽しめます。

お湯替えのタイミングとしましては、我が家は入る人と回数が多いので1週間に1回お湯を全部替えていますが、それでも普通のお風呂に比べたら格段にお湯の使用量が少なくなったので、本当に助かります。

特に、冬場はいつもお風呂場が温かいとの事なので、脱衣所とお風呂場の寒暖差を気にせず入れる点が良いと思います。

>>リンナイの白いコンロ「ホワロ」

 

 


ヒートショックに気をつけましょう

お風呂好きな日本人は入浴中の死亡事故も当然のことながら海外に比べて非常に多いのが現実です。

その理由は家庭内でのヒートショックによるものです。

一般家庭で起きる死亡事故の実に、3分の1が入浴中の事故です。

入浴で死亡する原因は殆ど、急激な血圧の変化が影響しており、時期的には11月~3月の寒い期間に集中しており、年間に約1万人の方が亡くなっています。

原因は、脱衣所や浴室が寒いために、血圧が上がり、その後すぐに湯船につかることで、更に血圧が急激に上がり心臓に物凄い負担がかかります。

ヒートショックを予防するには、脱衣所や良く室内を暖かくしておくことです。

24時間風呂を利用している家庭の場合は、良く室内がいつでも暖かく乾燥した状態ですので、まずヒートショックによる事故は起こらないでしょうね。

 


24時間風呂でダイエット!!

今年もやっと春がやってきた感じですが、もうすぐじめじめした梅雨がやってきますね。

ところで今日は、梅雨明けの真夏に向けての準備(ダイエット)についてお話したいと思います。

痩せたいけど、食事制限は絶対にイヤ!と言う方も多いのでは?

特にこれからはビールの美味しい季節になりますからね。

そこで、楽してダイエットする方法は「半身浴」に限ります。

これなら、食べても飲んでも無理せずラクラクダイエットができますよ!

浴槽に半分くらいのお湯を張って、30分位をめどにゆっくりと使ってください。

大体5分位すると額から汗が出てきますので、その状態でゆっくり入ります。だから、浴槽のお湯の温度は38~39℃くらいのぬる目の温度がオススメです。

誰でも自宅の浴槽で簡単にできる方法ですから、是非試して見てくださいね♪

もし、ご自宅時24時間風呂があれば、朝でも夜でもいつでも好きなときに半身浴でダイエットができますので、24時間風呂を活用するのも一つの方法だと思います。

24時間風呂


24時間風呂のご準備は大丈夫ですか?

台風19号が過ぎ去ってから日本列島は急速に冷え込んできましたね。

ついこの前まではシャワーで十分だと思ってましたが、やっぱり急に冷え込んでくると湯船にゆっくりと浸かりたくなります。

やっぱり日本人はお風呂がないと生きていけないようです。

ところで、24時間風呂を暫く使っていない方もいるのではないでしょうか。

暫く使わずに、いざ使おうと思ったら故障が発生なんていう事もよくある話ですので、24時間風呂をお使いのご家庭では早めに準備をした方が良さそうですね。

毎年、この時期になると24時間風呂のメーカーやメンテナンス業者は忙しくなるので、急な故障には対応できない可能性もあります。

この冬も身体をお風呂で温めて血行を良くして、健康で過ごしたいですね。

24時間風呂は安心のメーカー「ジャノメ」か「コロナ」が良いようです。


レジオネラ菌対策を今すぐにする方法はコレです!!

レジオネラ菌対策を今すぐにする方法はコレです!!

「温泉施設利用客からレジオネラ菌検出 男性1人死亡 埼玉・北本市」

埼玉・北本市の温泉施設「湯楽の里(ゆらのさと)北本店」を利用した男性客3人が、発熱や呼吸困難などの症状を訴えたという。
このうち、66歳の男性客が死亡し、残る2人は、回復に向かっているという。
死亡した男性からレジオネラ菌が検出され、保健所が、施設の浴槽の水を調べたところ、基準を上回るレジオネラ菌が検出された。
埼玉県は、温泉施設が感染源だと特定し、14日、施設に営業停止命令を行った。
運営会社は、「このような事態となったことを重く受け止め、原因究明と再発防止に努めてまいります」とコメントしている。

レジオネラ菌対策が急務となってます。

お風呂のレジオネラ対策は⇒レジオハンターミニタブレット60錠入


お風呂の翌日の追い炊きは危険?!

お風呂のお湯が汚れていなければ、翌日も追い炊きをして入浴される方って結構多いんですよね。

でも、実はそれって物凄く危険と言うよりも衛生的ではありません。

人が入った後の浴槽のお湯は雑菌がいっぱいです。もちろん、レジオネラ菌もたくさんいます。

24時間風呂以外のお風呂は、毎回お湯を交換しなければなりません。お湯の中は雑菌にとってはとても繁殖しやすい状態ですので、人が入浴して数時間もすれば菌の中に浸かっている様なものなんです。

お子様やお年寄りのいるご家庭には、清潔で安全なお風呂にいつでも入れる24時間風呂があると便利ですね!

 

 


24時間風呂があると助かります

台風26号が過ぎてから急激に冷え込んできましたので、風邪を惹かれてる方も目立つ今日この頃です。

今年は早めの冬がやってきた様な気がします。

季節の変わり目の本当に寒さが体に凍みますね。

毎日の仕事から帰ったら、真っ先にお風呂で温まるのが最高に幸せを感じるのは私だけでしょうか?

お風呂に入っている時に思うことは「24時間風呂があって良かった~」と心底感じます。

今までシャワーで済ませる事が多かった方も、そろそろお風呂に浸かって心も身体も心から温めてみては如何でしょうか。

 


お風呂が恋しい季節ですね!

季節が徐々に秋めいてきましたが、そろそろお風呂が恋しくなる季節ですよね。

もちろん、温泉やスーパー銭湯もかなり人気のようですけど、やっぱり毎日入るのは自宅のお風呂です。

近頃は昔ながらの銭湯も470円程かかりますので、もし仮に毎日銭湯に通っていたら大変な出費になります。

そこで登場するのが、これからの季節から注目されるのが24時間風呂です。

ジャノメやコロナなど老舗のメーカーさん達も忙しくなる季節ですが、買い替えや新規購入だけではなく故障に伴う修理も増えてきますので、故障しているご家庭は早めに修理依頼することをお勧めします。

それから、うっかり忘れてしまうのが、消耗品です。24時間風呂の消耗品は常にストックしておくと安心ですよね!

ところで銭湯のお話ですが、現在の料金はかなり贅沢なものになってしまいます。最近は、お風呂だけ入るためにジム(スポーツクラブ)へ入る方がかなり多いようです。

銭湯に通うよりもジムに通った方が安上がりのようです^^

 


24時間風呂で浴室乾燥機

毎日、じめじめとした梅雨が続いていますね。

早くからっとすっきり晴れてもらいたいものですね。

ところで、この時期一番困るのがお洗濯物じゃないですか?

特にお子様がいるご家庭では、「洗濯物が溜まったしょうがない」と言うことをよくききます。

かといって、わざわざ梅雨の時期のためだけに浴室乾燥機を付けるのは、お金の無駄だし、電気代も馬鹿にならないんですよね。

24時間風呂をお使いの方は既にご存じですが、実は24時間風呂は浴槽のお湯を温めるだけでなく、浴室全体を温めるんです。

だから、お風呂の中はいつでもポカポカして湿気が全くありません。

洗濯物は、短時間干しておくだけですぐに乾いて外に干すよりも遙かに簡単です。

24時間風呂のよって温められた浴室はお洗濯物が乾くだけでなく、浴室内も常に乾燥した状態になりますので、カビが生えない事も大きなメリットの一つです。

 


24時間風呂の入浴剤

24時間風呂はろ過・殺菌・保温を一日中休まずに行う電化製品ですので、機械内部に異物が混入したりすると故障の原因になります。

その為、お風呂の楽しみの一つの入浴剤(市販のもの)が使えないのがちょっと残念です。

しかし、メーカーの中には24時間風呂専用の入浴剤を販売しているところもあります。

24時間風呂で使える入浴剤はなかなか見つかりませんでしたが、「バスフミン」と言う、フミン酸を配合したお肌に優しい入浴剤を見つけました。

乾燥肌や肌荒れトラブルに効果のあるフミン酸がお肌を弱酸性のヴェールで包んでくれるという優れもののようです。これ以外にも24時間風呂の入浴剤を揃えているショップがあります。

こちらで⇒24時間風呂の入浴剤が探せます。

 


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